映画「ありがとう、トニ・エルドマン」フル動画|DVDレンタル&無料で見放題!

こんにちは~ずっと18歳☆です・ω・

映画「ありがとう、トニ・エルドマン」

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映画「ありがとう、トニ・エルドマン」の口コミまとめ♪

2回の途中トイレにも負ケズ─
予想通り、いや想像以上に長かった。当初は、エンタメ的なコメディーだと思っていたけれど、これはリアルヒューマンドラマだと感じたせいもあってかなりの忍耐を要した。実際の尺の長さも知っていたし、始まった瞬間にドキュメントタッチだったので、すぐに集中するのをやめて、ガラガラの劇場のど真ん中、靴・靴下脱いで緩い気持ち行こうと決めた。おかげで2度もトイレに行ってしまったけれど、決して話に置いていかれることなく、大いに笑い涙した。
淡々としていて、かつ突飛であり、それでもリアリティが強い不思議な作品であった。リアルの中の驚きで、泣き笑いさせられた気がする。素直なままの現代社会を見せつけられ、決してこの世を賛美しているわけでもないしむしろ批判的な視点で捉えているようにも感じるにもかかわらず、今いる自分の世の中を何となく受け入れることができるいわば幸福感のようなもので満たされた思い。とにかくザンドラ・ヒュラー演じるイネスに魅せられた。でも、やはり長すぎる。
Greatest Love Of All.
深いなこりゃ。シニカルだ。ただのコメディじゃない。お涙頂戴を期待しすぎるとスカされる。悪ふざけしといて、その裏にある恐ろしく壮大なテーマ。親子間の世代ギャップ。富める国と搾取される国。人間らしさとは。かと思うと、イネスの誕生日パーティの振っ切れぶりは最高に笑わせてくれる。本人が出てった後に残された人たちのことを想像すると、また笑える。

さらに。’Greatest Love Of All’の熱唱にはグッときた。改めてその歌詞にも。親父はいう。「義務に追われてるうちに人生は終わっちまう」。その通りだ。自分の人生をどう生きるか。そう。人間として。イネスはきっと金持ちだ。不自由もないだろう。でもなんかロボットみたいだ。

綺麗なベベ着て、パーチーで はしゃいで、クスリでキメて。男がぶっかけた菓子食って。最先端いってるんだろうけど、精神的な豊かさはそこにはない。余裕というか、遊びがない。中学生みたいな親父の悪ふざけの方が楽しそうだ。らしさがある。愛がある。

親父の時代とは比べ物にならないくらい、ものすごいスピードで先進国は発展した。かたや、ルーマニアの厳しい現状。「ユーモアを忘れるな」の解釈が親子で違う。誕生日パーティに、素直に「正装」で参加する秘書の女の子の覚悟、心くばり。爆笑から一転、なんか急に泣けたわ。ゲルマン民族が魅せる壮大な皮肉。脱帽だ。正直いって鑑賞直後は「?」だったけど、後からくるじわじわ感がこの作品の真骨頂。

ドイツ映画の楽しい面!
最高に楽しくて笑えて少し涙も出た。父と娘、世代の違い、経済格差、都市と田舎、差別、ジェンダー、色々なテーマ入りでもある映画。でも何より、沢山の人と映画館という同じ空間を笑いながら共に過ごせたことが嬉しかった。
娘に会うのに、なぜ変装までしたのでしょう。
父と娘の関係をユーモアに描いた作品。二人の関係も別れたり、現れたりの繰り返し。エルドマンがピアノを弾き、イネスが歌を披露する場面は、熱涙でありました。彼ら親子のつながりの太さを感じました。しかしこの映画の流れは、個人的に退屈した。イネスの会いに行くのにいちいち変装して現れるエルドマン。彼が現れるたびに驚くイネスに笑いました。いたらず好きの父とキャリアウーマンの娘の微笑ましい関係性にホロっとさせられた。
しかし、娘に会うのにいちいち変装するのは、如何なものか?観客に「変装」の面白さを見せたいのか。娘のことが心配で、あのような格好しなければいけなかったのか。そこがよく判らない。自分の思いと監督が言いたいことが、ズレて伝わる心配も非常に考えられ得る。父と娘の関係をユーモラスに描きたかったのか。ただ、娘が驚く姿を見て父は満足であったのか。着地点がはっきりしない所に、些か首を傾げたくなった。
新宿武蔵野館にて観賞
父はイタズラに自覚があり、すぐネタバレする分、意外と常識人。娘は表情は硬いけど、仕事にやたら同行させており、どう見ても父が好きで気に掛けている。(女優のツンデレ匙加減が上手い。)よって、イメージと相違して微細な父娘の錯誤をリアルな感情を描いた物語だった。公園で毛玉を抱くシーンはちょっと感動する。

しかし、観た後のこの作品の印象は非常に悪い。裸パーティー、発想がぶっ飛んでおり、我ら観客ももてあそぶ秀逸なイタズラ(この父にして娘あり)だった。……ここまでは良かった。ところが、娘はあっさり会社を辞めていることが分かる。裸になった上司と秘書を放置して、娘はあっさりと服を着た男性を部屋に入れていた。父のことで頭いっぱいだったのだろうが、裸の2人はどうなったのか。

この2人は娘への気遣いで裸になったのだが、彼らへのフォローも情もなく自分は会社辞めちゃうなんて、娘は自分の事だけ大事で人情味が欠片も無い人物だと感じてしまう。厳しい東欧の状況を描くシーンもあるが、娘も非情な企業と同じであり、これでは同意したり感情移入するのは無理。なので、最後の入れ歯シーンも「勝手にしてろ」という気になった。人情コメディとして作られているならズレてるし、スノッブなコメディならお高く止まってんなぁ、という感想。

突発力のある笑いは魅力的なんだけど。

感想引用元:http://eiga.com/

はい、まぁなんでしょ・・・

イイと言う声もイマイチと言う声がありますが・・・

主人公だったりキャラが濃ゆいと、そのエンターテイメント性だけで見入っちゃいますよね。

見る価値ありますよぁゎ((ノ)゚ω(ヾ))ゎゎ!!

ま、今のところ最初の期間は無料なので、もしものときは解約という手段もw

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最後までありがとうございます♪

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